七つの大罪まとめ

【七つの大罪】妖精達と妖精王の森と妖精界の繋がりとは【考察】

 

750: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:11:07.64 ID:1+EPEpQn0.net
妖精族が基本妖精界にしかいないのなら、
人間界の妖精の森が焼かれたところで、誰も死なないはずだよね
キングは妖精たちが生きてるのを見て大喜びしてた。つまり、みんな死んだと思ってた
なので、エレインのいた森にも妖精たちがいたはずだと、自分は思ったなぁ

752: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:25:45.00 ID:Z9W74eEQ0.net
>>750
妖精王の森と妖精界の繋がりがいまいち謎何だよな
妖精界の入り口が妖精王の森ならキングが焼け落ちた森をみても
妖精界は森と別にあるならそこに妖精達いるんじゃね?って気もするし

森は妖精界への入り口じゃなくて次元が違うだけで妖精界=妖精王の森なのかなって気もする
森が無くなると妖精界も消滅する

753: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:34:21.82 ID:Z/WWN5R60.net
まぁ、設定があやふやだったんだろうね
でもせっかく良い作品なんだから
こういうのつながりを大事にして欲しいんだよ

俺も>>750と同様
あの森に妖精が住んでいたと思ってた

754: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:35:35.91 ID:Zs9S2DnH0.net
寿命が1000年~1500年で700年も森を守り続けたってことは
人生の半分以上を森のために捧げたんだよな
悲惨しすぎるだろう

755: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:53:42.89 ID:vEf4oAbt0.net
魔神が森に攻めて来た時に妖精側が援軍を送ってたんじゃないの?
非常時に援軍を派遣しただけで日常的に森に住んでいた訳ではない

756: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 16:57:50.57 ID:Z/WWN5R60.net
つーか人間界に妖精の森があるって感じじゃなくて
妖精が住む(住める?)場所として妖精の森という存在があった
って感じだと思う
※同様に、巨人族、魔神族、女神族もこの世界のどっかにいる

お互いに不干渉の掟があるとか、
森の意思で邪悪な人間は通さないとかもあって
人間(人の住む場所?)とのつながりは薄いんだろうけど

記憶喪失のキング(&ディアンヌ)みたいに人間の居住区に迷い込んだり
逆に昔のバンのように妖精の森に入りこむ人間もいたり
もあるので異次元の世界的な感覚ではないなぁ

妖精が妖精の森にしかいないなら妖精の森イコール妖精界だし
妖精の森の他にも妖精が住む場所があるなら
妖精の森は妖精界とイコールじゃない

757: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 17:05:14.98 ID:Z9W74eEQ0.net
>>756
キングの外伝では妖精王の森とは別に妖精界が存在してたし
妖精達は基本森ではなく妖精界にいるように描かれてたが

759: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 17:20:09.68 ID:Z/WWN5R60.net
妖精は元々「王」を自分らの代表と思ってないんじゃないかな?

妖精達は「王」をおだてたりすかしたりして
妖精の住む場所を守るという役務を負わせて
感覚的にはむしろ自分らの「奴隷」としか思っていない

自分らは人の労力の上であぐらをかいて安穏と生きている

だから元々妖精の王は孤独なものなんだが
キングは根っからの天然なので、それを意識していなかった

しかしエレインはキングの代わりに聖杯を守る自分の役割&存在が
奴隷的なものであることに気付いていた

そう補完すれば「孤独」にはうなずける… かな?

760: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 17:22:48.35 ID:2FqTI86e0.net
ケルト神話とかで言えば
ある一定の条件があって妖精界と繋がってる場所がある
そこを通って人間界に出てくるわけだ
それが森なんじゃないの
さらにキング的なやつらは常若の国に行っちゃったとか
魔神族と戦った過去があるならなおさらそんな感じだと思う

761: 名無しさんの次レスにご期待下さい@\(^o^)/ : 2014/11/26(水) 17:39:58.31 ID:N6cMzIJl0.net
なるほど

引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wcomic/1416103206/

 

コメントを残す

このページの先頭へ